投資家の藤野英人さん。
大きな会社の社長さんなので、全国を飛び回り、YouTubeもされていて、多忙を極めているはずなのに、ピアノのコンクール(ショパンコンクールin Asiaなど)で入賞されたり、将棋も趣味も本気の方です。
その藤野さんがYouTubeで無限に仕事をしても疲れないコツについてお話されていました。
仕事だけでなく、ピアノの練習も勉強も、能動的だと疲れません。
では、どうしたら能動的に取り組めるのか?
保護者や教師の永遠のテーマだと思います。
まずは、少しずつでもピアノで遊んでみる気持ちでやってみるのはいかがでしょうか。
私は一緒に演奏したい方に声をかけるようにしています。
最近では、馬頭琴、ジャズボーカルやバンド演奏をしています。
演奏を披露日を決めてしまえば、あとはやるだけ、という状況を作るのが私の工夫です。
みなさんは、能動的に学ぶ工夫はどんなことをされていますか?
